123さん
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今回の話は心温まる夫婦愛に溢れていて大変気持ち良かったです。MoAJuNさんが奥さんの心をシッカリ支えているところや、奥さんの中にほんの少し残っている罪悪感や羞恥心を優しく取り除いてあげ、、安心してT君とのSEXに没頭できるように導いている様子がよく伝わってきました。 以下の内容は、MoAJuNさんが予告している「奥様からT君へのラブメール」で明らかになると思いますが、僭越ながら、書かせていただきました。 もし二人が簡単に会える近隣に住んでいた場合、奥様は出会った時から心T君に囚われてしまい、また、体の相性も最高だったので、奥様から積極的に密会の常態化の可能性が高かったことが推察されます。T君の性癖や主導権の握り方によっては、MoAJuNさんのコントロールが一切効かなくなり、倫理観や夫への配慮が完全に麻痺して、いわゆる性奴隷となってしまう危険性がありました。何しろ不倫している時は不倫脳の暴走で判断力は40%も低下しますからね。 MoAJuNさんはその危険性をいち早く察知し、事後、奥さんとT君とは再接触させなかったので、奥様が冷静さを取り戻し、家庭崩壊・因果応報・不倫地獄に落ちなくて良かったと思います。 物理的な距離があったことは、夫婦の破局や深刻な事態を防ぐ大きな防護壁になったと思います。本当に幸いでしたね。 寝取らせの怖いところはパートナーの心が盗まれ、信頼と尊敬が崩壊してしまうことがあることですね。 ところで、奥さんの膣口が狭くて、潤滑剤を使用していたにもかかわらずわらず、どうしてT君の超硬・極太を約30分間も連続して受け入れ続けることができたのかが不思議でした。 この解については、興奮状態で異常に敏感になっていた奥様の中で、今まで経験したことがない強烈な奥への刺激が迷走神経を通して直接的に脳に伝わり、記憶されたと同時に、モルヒネに似た鎮痛・快感作用を持つ「β-エンドルフィン」という 脳内麻薬がこれまでになく大量に生成されたため、痛みを感じなかったと推察しました。 この時の快感感覚は、麻薬を摂取したのと同じで、その時の感覚を思い出すと、それを与えた男と特別なつながりを感じ、抜けられなくなるとのことです。危なかったですね。 ⑦の動画、期待しています。
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